アメリカの神話

 アメリカは若すぎる国だから、豊かな神話や昔話がありません...

ま、現代の一番有名な昔話のようなストーリはアメリカの幻獣ですね。(英語の「cryptid」に辞書で調べた言葉は幻獣ですから、「幻獣」を使う)。ちょっと、アメリカの妖怪のイメージを持っています。アメリカには50以上幻獣があります。アメリカの地域にも、色々な幻獣のまつわる独自昔話があります。

幻獣って何?一番有名なのはビッグフットとかウェンディゴなど。私の一番好きなはオハイオのラブランド・フロッグマンです。

ラブランド・フロッグマン


伝説によると、この化け物は最初目撃されたのは1955年です。あるサラリーマンがオハイオの深夜、車で運転中に帰るのような生き物を発見しました。20年後、色々な警察の報告書はフロッグマンについて書かれました。実は、1972年の3月3日に、あるラブランド警官は深夜に運転中、身長1メートルほどの生き物を見て、カエルのような特徴があると言いました。2週後、別の警官は変な生き物を見た、他の警官が見たの近くところでした。怖い~


このストーリの中に、大切な伝えることがあるかどうか分からない。フロッグマンは大きいイデアに表しますか?答えは多分、「いいえ」ですけど、このストーリは他の価値があると思います。このラブランド・フロッグマンと他のアメリカの幻獣は、アメリカの不条理な考え方に表すかな。自分が理解できないものを見て、幻獣のような不条理な意味を与えるのは特にアメリカらしい考え方ですね。


Comments

  1. ジリアンさんは、もしフロッグマンが本物だったらどうしますか?

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  2. This comment has been removed by the author.

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    1. ジリアンさんこのブログめっちゃ面白いwww
      フロッグマンは聞いたことがありません、初耳です!もし僕が運転しながらフロッグマンを目撃したら事故るかもw

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