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Showing posts from October, 2023

コミュニケーション・スタイル

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ずっとアメリカに住んでいて、私にとって、アメリカ人と日本人のコミュニケーション・スタイルは本当に異なると思います。一般的に、アメリカ人のコミュニケーション・スタイルはもっと自信をみせて、言葉の意味を直接的に伝えることです。そのため、アメリカ人はうるさくて、ちょっと失礼な人だというそのが他の国の多くの人に信じています。特に日本は面白いアメリカ人のイメージがあると思います(笑)。たくさんの日本のメディアはアメリカの特徴を可笑しい描写しています。例えばギルティクラウンのダン・イーグルマンや遊戯王 のバンデット・キースのようなキャラクター。今、アメリカの若者は大切な言葉がある:「日本人が思 うアメリカ人になる」。 アニメの中のアメリカ人のステレオタイプ (>▽<) でも、そのステレオタイプは事実に基づいていると思います。アメリカ人は日本人よりうるさくて、謙虚さは必要ないと考えています。 授業でコミュニケーション・スタイルについて話したことによると、日本人は自信がないように見せるのが大切です。その社会文化はアメリカよりもっと尊敬が必要な感じがあります。アメリカと違って、日本のコミュニケーションは間接的に意味を伝える場合が多いです。 アメリカと日本のコミュニケーション・スタイルはたくさん違いがありますね。面白いですね。

個人学習プロジェクト中間報告

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私のプロジェクトは日本語でペルソナ5をプレイすることだ。選んだ理由はたくさんある。ま ず、そのゲームが本当に大好きであり、英語で何度もプレイし、もうストーリやキャラクター がよく知っているからである。そのため、日本語でプレイをするのがもっと簡単になると思うはずで、何か 理解しにくいことがあれば、私はそのことを解決するための背景知識を持っている。もう一つ は、そのゲームはほとんどのダイアログがキャラクターが話し、画面に書いてあるので、ゲームを プレイするのはいい読むと聞く練習である。キャラクターは会話をする時、私がその言葉 を読めることは便利である。私は読み方が知らない漢字を見れば、ゲームのキャラクターは多 分その漢字を言い、新しい読み方を学んだり、もう知っている言葉の漢字を学び始めたりできる。また、そのゲームをするフォーマットは、自分のペースでダイアログや説明を進め られるので、他の映画やアニメを見るより練習がしやすい。よく新しい単語をみつける 時、ダイアログを進めるのをやめ、辞書で調べることができる。これは勉強するのに便利であ る。最後の理由は、楽しいプロジェクトである!私は学生であるので、あまりひまな時間がな い。このプロジェクトがまたつまらない勉強だったら、私は絶対に時間を作らない。   今までの成果はほとんど単語や漢字に関してである。私が思った通り、そのプロジ ェクトは漢字の読み方の練習の機会が多い。ゲームをすればするほど、よく使う漢字が簡単 に読めるようになった。単語もそう思う。また、プレイすればするほど、辞書で単語を調べる必 要がなくなった。   今、大きい問題点がないと思っている。すべては計画通りである。もし何か変えるとしたら、私は新しい単語や漢字をリストに入れることをするべきである。それなら、新しい単語 は覚えやすくなる。今のしない理由は時間がかかることである。私はゲームを楽しみたいけが、新しい単語を見つけるたびにリストに入れていたら、プレイをやめなければいけない。言葉 を書き、疲れてしまう。辞書で調べるだけなら、もっと早いである。   このプロジェクトはいい経験だと思っている。私が初めて日本語でペルソナ5をプレイした 時、ほとんどの会話が理解できたので、少し驚いた。この経験は私に自信を与え ...

心に残る音楽

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私にとって、音楽は生きるのに必要なことです。そのため、私は「心に残る音楽」がたくさんあります。実は、私はスポティファイにこの心に残る音楽のプレイリストを作りました。これは「music that makes me feel empty inside」と呼ばれます。このプレイリストはほとんどゲームや映画のサウンドトラックで、私の子供時代の経験らしい音楽のようです。二つの大切な歌について話します。 一つ目は、私の子供の時の一番好きな映画からの曲です。「ヒックとドラゴン」の「テストフライト」です。子供の頃、この映画を数えきれないほど見ました。何度見ても、飽きませんでした。両親と子供の頃の友達と「ヒックとドラゴン」を見ていたので、大切な思い出が多いから、今映画からの音楽を聞けば、懐かしいを強く感じます。曲のテーマの最初の5音を聞くたびに、ちょっと涙が出ます。 次はもっと最近の曲ですが、やはり懐かしい感じをもらいます。宇多田ヒカルの「One Last Kiss」です。この曲は最後のエヴァンゲリオンの映画のに作りました。私はこのアニメや漫画と育ったので、これは私にとって特別なことです。エヴァンゲリオンにはたくさん成長し、自分自身受け入れることを学ぶというテーマがあって、アニメのキャラクターはそれを学びていた間、私も似てる経験をしていました。エヴァンゲリオンの最初のアニメは1995年公開されて、最後の映画は2022年公開されました。映画の最後の場面27年間のキャラクターアークの結末で、キャラクターが最終的に幸せな結末を迎えるのを見ながら、「One Last Kiss」が流れます。ある意味、私の人生の章も終わったような気がしました。 もちろん、私が入れていない音楽はまだたくさんありますが、全部について書くのは無理です。音楽は本当に心を動かすことですね。