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最後のブログ

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日本語402の仲間へ、 素晴らしい思い出をありがとう。皆さんと一緒に勉強するのが大好きで、時がたつにつれて、私たちはクラスメートというより家族のようになりました。卒業後も連絡を取り合うことになると思います。私はこの思い出を永遠に大切にします。まだまだ言いたいことはあるけど、今はちょっと落ち込んでいます。終わってしまって落ち込んでいるけど、皆に出会えてい一緒に日本語を勉強した嬉しい。 最後にもう一度言う:愛してくれてありがとう!!! 最終報告:  今学期の個人学習プロジェクトでは、先学期と似ているプロジェクトに決めた。もう一度JRPGゲームをプレイする予定であった。 先学期、私が決めたプロジェクトは楽しくて、たくさん新しい単語を学んで、個人学習のために価値がある経験であった。今回、私の目標は先学期と似ているが、本物の日本文化的なことがあるゲームをすることを決め、新しい単語や漢字を学んだり、色々な日本文化について学んだりすることであった。「ペルソナ5」のように、「龍が如く0」も声優がいる。そのため、ゲームをプレイするのは聞くのと読むのにいい練習である。「ペルソナ5」をプレイした時、その特徴は本当に役立って、今学期も価値があると思う。おまけに, 「龍が如く0」の設定は本格的なの1980年代の日本だから、真の文化的なことを学べる。私はヤクザに興味を持っているから、そのゲームから学べることは本当に私にとって面白いことである。  残念ながら、今学期、個人学習プロジェクトをする時間を作るのは難しかった。 そのため、私は少し悲しくなった。実は、今学期、プロジェクトを終わらせるためにわざとペルソナ5より短いゲームを選んだ。でも、今学期もゲームを終わらせることができなくなってしまった。事故のせいで、ほとんどの三月、私は学校を休まなければいけなかった。今私はもっとやる気満々である。将来、「龍が如く0」をプレイするのを終わらせたいのである。特に、来年私はまだ学生であり、日本語の授業を取らないので、個人学習の勉強の大切さは増えた。私は日本語の勉強を続けたいなら、来年はすべて私の責任だけである。その理由で、来学期、私はこのプロジェクトを絶対に終わらせたい。先学期、日本語で「ペルソナ5」をプレイしたプロジェクトのおかげで、私の日本語の理解スキル(漢字 、言葉、など)が上達した。私はまだ、練習とし...

あみぐるみとストレス解消法

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「あみぐるみのこと」 まず、楽しかったね!!授業であみぐるみについて学んだことも奈良崎先生とあみぐるみを作るのはすごく楽しい経験だった!!!たくさん学びました。授業であみぐるみについて話した前、私はプレゼントとしてたくさんあみぐるみをもらったことがありました。その時、「あみぐるみ」だとは思うわりませんでした。「あみぐるみ」の言葉を聞いたことがなかった。今、そのプレゼントはもっとかっこいいと思いますね。よく、友達や家族は私に贈り物をくれる時、カエルのあみぐるみを作ってくれます。今、大きいコレクションがあって、すべて大好き。 皆さんとトトロのあみぐるみを作ることは素晴らしい経験だった。最初はちょっと戸惑ったけど、皆もちょっと戸惑ってて面白かったよ!結局、本当にかわいいあみぐるみができた!!! 「ストレス解消法」 私のストレス解消法は絶対にスケートボードを乗ることです。たくさん理由がある。最も重要なのは、多分、自由な感覚を与えてくれることだ。私はよく夜にボードを乗って、どんなキャンパスから遠い場所からでも星を見るのが大好き。また、夜にスケートするのは静かです。一人でスケートすれば、一人で考えることがでいます。その感じ、大好き。一人で星を見ることは私の人生にとって、必要なことです。毎晩、天気が良かったら、キャンパスから遠い所にスケートして、リラックスできる。 私の靴はかっこいいね 私が取った写真。星大好き。

「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」

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 「ようこそ先輩」 楽しかったよ!102の学生出会う前に、少し緊張していました。「いい先輩じゃなかったら、どうしよう」と思いました。でも、結局、すべて良かったです。日本語1年生と話している時、楽しんでいました!1年生は時々少し分かりにくいですが、みんなが頑張りって、楽しい会話をしました。私は1年生の時、「ようこそ先輩」のインタビューを覚えています。先輩をインタビューした時、「わあああ、すごい!私も将来、そうなりたいです」と思った。今年の1年生に同じような感じを与えることができたなら嬉しい。 「ランゲージエクスチェンジ」 私とザー・プレジデント ランゲージエクスチェンジが終わったのが悲しい... ランゲージエクスチェンジはいつもすごく楽しいです。日本人と日本語を練習機会は素晴らしい経験でした。また、特に今学期、色々な人と話すのは本当に面白かった!社会人と話した時、たくさん新しいことを学べました。ランゲージエクスチェンジは日本語の授業としては本当に素晴らしいことだと思います。実は、日本語の勉強の中に大好きなの経験でした。 じゃ、ランゲージエクスチェンジに参加した人へ、私と話してくれて本当にありがとう!すごく楽しい経験だった!

ときめくモノ

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ときめくモノを3つだけ選ぶのは難しかったです。でも、頑張りました。 1.私のペルソナ5のゲーム 皆さんが知っている通り、私はペルソナ5が 大好き です。とくにそのゲームのコピー、本当にときめくモノです。私の一番好きなゲームの中の声優は私にそのゲームをサインしてくれました。声優に会って話をすることができました。すごく特別な記憶です。 2.私の一番好きな「動物の森」キャラのぬいぐるみ 私の母はそのぬいぐるみを作りました。 大学に入るとき、私の母はそのカエルのぬいぐるみをかぎ針で編んでくれました。その時、私は家を出ることになったが、母は私に母を思い出すことをくれました。大好きです。 3.皆さんが書いたカード、花、サボのぬいぐるみ この3つのモノは私にとって、大きな意味を持っています。病院にいる後、皆さんが書いたカードをもらって嬉しかった。その花も、美しかった!!サボも。この3つのモノはモノだけじゃなく、友達たちが私を愛しているかを思い出させてくれます。皆さん、ありがとうございました。

私の底力

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底力?何かあるかな... あ、多分格闘技大会に関することです。中学校から高校まで、私はよく格闘技大会に行っていました。大会の大きさは様々だったが、年に2回大規模な大会に行きました。いつも、その二つはめっちゃ怖いだった! 大会のフォーマットは、リングがあって、各人が一人でリングに入り、自分の型をします。みんなが見ていると怖い。 このステージ、大好き しかし、怖かったのは最初だけだった。リングに入った感じが絶対におそろしかったし、いつも審査員に自己初回するのは怖かったが、初め後簡単だった。型をした間、全然考えなかった。フォーカスだけ。一般的に、終わった後、私は私のパフォーマンスをあまり覚えられなかった。でも、自分の型を振り買ってみると、いつも楽しかったと思いました。 私がよく勝ちましたか?ええ、時々。大事なのは、どんなに怖くても、いつも頑張りました。 本当に古い写真。中学校の時?私は写真の右にいる。(その時、赤帯だった。若い!)

世代間ギャップ

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今週は面白いトピックですね。 私の意見は新しいテクノロジーのおかげで、両親の世代と私の世代がすごく違います。今、インタネットの結果いたることで見えます。例えば、両親は大学生の時、すべての情報は教科書に書いていたし、先生の説明は紙だけ書いていたし、何かわからないことがあれば、残念ですね。ネットで調べられない。現在、情報はインタネットのおかげで、あらゆる情報にアクセスできます。難しい宿題がある?簡単だ、だれかオンラインでその質問を答えはずでした。 また、コミュニケーションはネットのおかげで簡単になりました。私の家族や友達はいつでもメッセージを一つだけ連絡を取れます。フェースタイムやディスコードのおかで、世界中の友達と簡単に連絡を取り合えるようになりました。私は中学生の時、オンラインゲームでたくさん友達を作ったし、今もよくその友達と話しています。そのコミュニケーションの容易さに、私の両親はいつも驚いています。私の両親に時代には、多くの友達を維持することのはもっと難しかっただろう。 まあ、まだまだ多くの違いがあると思うけど、私のよく考えるのはこの二つですね。インタネットがない生活は大変だっただろう。でも、今のネット文化が良いかどうか分からない。どちらのライフスタイルにもメリットと問題があると思います。 「Pong」というゲーム。最初のゲームだ。よりシンプル時代に表す。

夢のインタビュー

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「ジリアンの部屋」 3名選ばせていただけるなら、「エドガー・アラン・ポー」、「小島秀夫」、「伏黒甚爾」にインタビューしたいです。 1.「エドガー・アラン・ポー」 インタビューしてみたい人について考えたとき、有名な作家がたくさん思い浮かびました。生きてる人も死んでいる人も、だれかインタビューできるとしたら、特に質問したい作家はいますか?多分、エドガー・アラン・ポーです。まず第一に、エドガー・アラン・ポーは私の好きな作家一人です。ポーさんの詩はちょっとつまらないけど、彼の短編小説は素晴らしいです!!本当に大好き!古い作家ではあるが(1809-1849)、ポーさんの書いたホラーは印象的です!最初の真のホラー作家だと思います。 現在、ホラーは非常に人気があるジャンルで、ポーの時代より社会的に受け入れられていまの。というわけで、ポーさんは現在のホラー文学をどう思いるのか知りたいです。インタビューでは、「現在の最も偉大なホラー作家についてどう思いますか?」と「生きていたら、現在の読者のために書くことを楽しめるだろうか?」を伺いたいです。 2.「小島秀夫」 エドガー・アラン・ポーが歴史上最も好きなアーティストの一人なら、小島秀夫は今日の最も好きなアーティストの一人です。奇妙な男です。元々、小島さんはメタルギアなどのビデオゲームを作りました。メタルギアで有名になったが、2015年にコナミを去って、自分の会社を立ち上げました。その後、すべての小島さんが作ったプロジェクトは奇妙で芸術的です。今、小島さんはたくさん有名なハリウッドの友達がいます。彼の最近のゲームは、マッツ・ミケルソンやギレルモ・デル・トロといった人が登場しました。 小島さんにインタビューするなら、将来のプロジェクトについて伺いたいです。有名なハリウッドの友達が多くので、小島さんはいつか映画を撮るだろうか? 小島さんとミケルソンさん 3.「伏黒甚爾」(呪術廻戦) 人気があるアニメ「呪術廻戦」からのキャラクターです。伏黒さんは良い人ではない。彼はひどい父親で、たくさんの人を殺していたが、めっちゃかっこいに見える!私は伏黒さんにインタビュー機会があれば、彼のワークアウトのルーティンをお願いだろう。 「何かモチベーションを高める言葉がありますか?ジムのアドバイスはありますか?」これらは必要な質問ですね。 なりたい自分。私のジムに...